Googleアナリティクスでページ別のユニークユーザー数を見る方法。

gauu_ttl
最近、色んな理由でGoogleアナリティクスを眺めることが増えております…。
そんな中、ページ別のユニークユーザ数を見る必要があって、設定してみたのでやり方をメモ。
一度設定すればサクッと見れるようになるから便利ですー!
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Microsoft系のアイコン(Microsoft CloudnEnterprise Symbols)をベクター形式にしてみた話。

msicon_ttl
このブログの記事でも紹介することがありますが、最近Azure関連で構成図を作る機会がちょくちょくありまして。
ちなみにMicrosoftから公式でアイコンセットが提供されています。

◆Microsoft CloudnEnterprise Symbols
http://www.microsoft.com/en-us/download/confirmation.aspx?id=41937

ですが、ベクター形式ってないんですよね…。私が見つけきれてないだけかもですけど(汗
自分が使う分はチマチマとベクター形式を作ったりしてたんですが、シルバーウィークにもなりましたし「どうせなら全アイコンベクター形式にしてやるわ!!」ってなりまして、作りました。
軽い気持ちで初めたんですけど、全213個ありまし…た…。(吐血)
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DreamweaverCCの「Extract」パネルが便利な話。

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Webデザイナーをやっていると避けて通れない作業の1つに「コーディング」があります。
私はコーディング作業にはDreamweaverを使っています。
(Visual Studio Codeなど用途によって他のエディタも使いますが…)
いまは色々と便利なエディタがあるため、Dreamweaverをメインで利用してる人も少なくなってきた感じがあって、最近も「なんで今だにDreamweaver使ってるの?」と聞かれたんですけど。

DreamweaverCCになってから、Photoshopでデザインカンプを作成する場合はコーディング作業の助けになるなーと思った便利機能があるので、その辺りのメモです。
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Googleアナリティクスと Googleタグマネージャーを使って 1セッションごとのセッション数、 ページビュー数を個別に取得する。

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Googleアナリティクスは、直帰率、新規セッション率、ページ/セッション、平均セッション時間、コンバージョン率と平均で求める指標があります。
ですが、ページ/セッション、平均セッション時間については、特定のセッションが非常に多くのページを閲覧したりサイトに長く滞在していた場合、特異点に引きずられて平均値が本来の数値とかけ離れている場合も考えられます。
この検証方法はGoogleアナリティクスには現在ないので、必要なデータのみ取り出してExcelなどで分析するのがスムーズ。
というわけで、GoogleアナリティクスのカスタムディメンションとGoogleタグマネージャーを利用することで1セッションごとのページビュー数やセッション時間を個別に取得してみるのを試してみました。
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Microsoft Azure WebAppとGoogleアナリティクスを使ってEFO(エントリーフォーム最適化)を試してみました。

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「Microsoft Azure WebAppとGoogleアナリティクスを使えばA/Bテストができる」という記事を書いてきましたが、Googleタグマネージャーもうまいこと使えばEFOも実施できることに気づきました。

EFO(エントリーフォーム最適化)とは?
EFO(Entry Form Optimization )とは、Webサイトの入力フォームを利用しやすいよう改善すること。また、そのような改善を行うサービス。「入力フォーム最適化」とも訳される。(IT用語辞典より抜粋)

どれだけA/Bテストで効果がいいデザインを選んでも、エンドユーザーが入力したくないフォームにしてしまうと本末転倒…ということで、EFOもサイトの改善には大切です。
今回は「ユーザーがフォーム内で入力を放棄する項目はどこなのか?」をザックリではありますが測定してみる方法を実践してみました。
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クラウドメールサービス「SendGrid」とGoogleアナリティクスを連携させてみた話。

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現在、このブログ「nrjlog」では外部SMTPサーバーとしてクラウドメールサービス「SendGrid」を使っています。

▼Microsoft Azure Websitesでお問い合わせフォーム(Contact Form 7と外部SMTPサーバ)の設定
http://zuvuyalink.net/nrjlog/archives/1543

そういうご縁もあり、中の人である@nakansukeさんに「Googleアナリティクスと連携できるよ」と教えていただきました。

というわけで、SendGridがメール配信の機能を強化するために提供している色々な「アプリケーション(Apps)」を利用し「Googleアナリティクス」と連携させてみます。
かなり手探りなので「ココ間違ってる」とか「こうした方がいいよ」とかありましたらご意見いただけると嬉しいですー!
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Microsoft Azure AppService WebAppの「ステージング機能」を使って「A/Bテスト」を試してみました。

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Web制作をやっていると一度は「A/Bテスト(スプリットランテスト)」という言葉を聞くし、携わることもあるのではないでしょうか。

■A/Bテストとは?
A/Bテストとは、複数の案のどれが優れているかを、何度も試行して定量的に決定するテスト手法。WebページやWeb広告のデザインなどでよく利用される。[IT用語辞典より引用]
http://e-words.jp/w/A-B%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%88.html

このA/Bテストについては、色々な会社が分析ツールを出しているので、実際に行うときは何かしらの分析ツールを使う場合が多いと思います。

またAzureの「スロット(ステージング)」は、テスト環境と本番環境を入れ替えるためのものですが、「これとGoogleアナリティクスを使えばA/Bテストできるんじゃない?」という意見を @kazumihirose さん にいただきまして、たしかにそうかも!と思って方法を考えてみました。
今回はWebマーケティングな視点でのMicrosoft Azureの活用案ですが、「同一期間のA/Bテスト」を想定しています。
(トラフィックの配分を行うテスト方法についてはまた後日やります)

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Visual Studio CodeでSassのコンパイルまでできるように設定してみる。

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以前「Visual Studio Codeを使ってみた感想」という記事を書いたのですが、このときはsassがうまくいきませんでした。
sass対応してないのかな?と思っていたんですが、キチンと対応しているとのこと。(コンパイルも可能)
なんでできないんだろう?と思ったら「Yeomanが入っていることが前提」だというを知り、まずはYeomanのインストールとか環境設定から…という展開となりました。
正直ホントにハードル高すぎたんですけども「Visual Studio Codeでsassのコンパイルまでできるようにする設定」手順をまとめます。(ちなみにWindows7環境です)
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Facebookのスパム的アプリからの自衛方法。

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Facebook経由で「◯◯診断」とか「◯◯検定」とかありますけど、たまに

  • 基本データ
  • メールアドレス
  • あなたの「いいね!」
  • 位置情報

などなど、明らかにアプリに関係無さそうな情報を持って行こうとするアプリもあったりします。(スパムアプリと呼ばせてもらいますが)
えぐい感じのは減ってきた印象があるんですけど、コレ系のアプリをまたちょくちょく見るようになったので。

これ以前から設定を自分で変えることで自衛することができるっぽいのですけど(以前教えてもらった)、やり方が変わってるっぽい?ので忘れないように自分用メモ!
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